日本人は、古くから気持ちを文字に込めて伝えてきました。
和歌もそのひとつで、日本最初の和歌集『万葉集』に収められた
4500余首もの中で、数多く詠まれた恋歌・・・
それが『相聞』。
古人は、相聞歌を詠み・書き記し・想いを伝えてきました。
時代を経て、その手段こそ多様化してきましたが、
想いを伝えることの大切さは変わりません。
二人の絆が万世まで繋がるように願いを込めた相聞。
萬の言葉(よろずのことば)・・・
二人だけの心に残るメッセージを刻みます。
アルファベットだけでなく、漢字やひらがな、カタカナ、数字までも、
深くきれいに彫り上げます。
一般的なレーザー刻印には真似できない技術です。
素材は新しい貴金属パラス。
非常に硬い貴金属なのでプラチナの何倍も掘りを長持ちさせます。
【material】パラジウム850
【price】 ¥90,300
【ブランド名】相聞
【リング展開サイズ】#7~#26
【その他商品サイズ】
幅=8mm 厚み=1mm
【備考】
・手彫りのオーダー商品のため納期は1ヶ月間頂いております。
・品質保証書&専用ジュエリーケース&ショップ袋付き。
・ご希望のお客様はプレゼント包装致します(無料)
【おすすめポイント】
二人の絆が万世まで繋がるように願いをこめた相聞。
その名の由来は、日本最初の和歌集「万葉集」に収められた4500余首の中で数多く詠まれた恋歌「相聞歌」。想いを伝えることの大切さは昔も今も変わりありません。
相聞にはアルファベットだけでなく、漢字やひらがな、カタカナ、数字までもきれいに彫ることができます。又、こちらのリングは『PALLAS』と呼ばれる貴金属でできているため変形しにくく、そして軽く、掘りが消えにくいリングです。
『PALLAS』とは?
Precious metal ~PALLAS~は貴金属です~
『PALLAS』は、パラジウム85%(Pd850)の新しい貴金属合金です。「パラジウム?」あまり聞き慣れない金属ですが、実はプラチナ族の貴金属なのです。今まで陰でプラチナを支えてきた貴金属ですが、開発に成功しやっと主役に躍り出ることができました。
Apprcaionl ~いろんなところに使われています~
パラジウムは、実は身近なところで活用されています。プラチナや金の割金に使用される宝飾用ばかりでなく、優れた特性ゆえに自動車や電子工業、さらには歯医者さんでも使われています。
Lusent ~白色の輝きです~
プラチナの仲間だけあって、プラチナのように白色に輝きます。メッキ加工やシルバーのように、表面が剥がれたり変色しやすいということはありません。
Light ~負担をかけません~
実際に手に取って見て下さい。その軽さに驚かれることでしょう。
ボリュームのあるデザインでも指に負担がかからないので、日常的にも着けられます。
Adamant ~とても固い素材です~
もともと柔らかいプラチナを固くするために使われた貴金属ですから、とっても固い素材です。
加工するのも大変なくらい。ですから、永く使用して頂いても歪みにくく、表面に施されたカットや掘りが消えにくいのも納得です。
Strong ~強さもあります~
腐食に強いため、変質・変色がおこりにくい貴金属です。従来の貴金属製のリングと同じように大切に扱って頂ければ、末永く品質を保つことが出来ます。
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